音、お茶、問い
3つの体験を融合した
新しい瞑想体験

両足院にある、三教図は国の指定文化財に登録されています。三教図とは、三教図は、孔子・老子・釈迦が描かれており、儒教・仏教・道教の3つの思想が根本において一致するという思想を描いたもの。分断を超えていくというメッセージのもと、お茶室で新しい瞑想体験をスタートしました。音、お茶、問いの3つを融合した新しい体験。今までにない新しいお茶体験と、瞑想プログラムによって人生を問います。体験の時間はおよそ45分。お茶室での音楽は、ライゾマティクス代表、メディアアーティストの真鍋大渡さんと制作。そこに両足院の伊藤東凌和尚の問いが渡されます。
ここでしかできない体験にぜひいらしてください。